「勉強しなさい」と、
言い続けていませんか?
言わないとやらない。
机には向かうけど、何をすればいいか分かっていない。
テスト前だけ焦る。
そんなお子さんの姿に、モヤモヤしていませんか?
アンビシャスは「やり切る仕組み」を持つ塾です。
勉強のバトルは、私たちが引き受けます。
「勉強しなさい」を、
言わなくていいご家庭に。
勉強のことで、お子さんと言い争う。心配で、つい口を出してしまう。
その繰り返しに、疲れていませんか?
勉強は、私たちが引き受けます。
ご家庭は、お子さんが安心して過ごせる場所でいてください。
お子さんの「やり切る力」は、ご家族が笑顔でいることから育ちます。
アンビシャスは、あなたのお子さんが本来持っている力
を目覚めさせる塾です。
私たちは、“第二の家庭”として、温かい雰囲気を大切にしています。
勉強とは、できないことを、できるようにすること。
そのために必要なのは、厳しさだけではありません。
もう一度言います。
勉強とは、できないことを、できるようにすることです。
しかし、そこには大きなハードルがあります。
それは、「自分ができないということを、他人に知られたくない」という気持ちです。
恥ずかしいんですよね。
アンビシャスには、そのハードルを越えるための仕組みがあります。
それは、
「問題を間違えてくれて、ありがとう」
という姿勢です。
「問題を間違えたことで、自分自身の課題が見つかったんだ。良かったね」。
我々は、そういう認識で、あなたのお子さんに接します。
間違えた問題を素直に教えてくれることで、つまずいている原因が分かり、指導が効果的になります。だから、安心して間違えられる。だから、伸びていくのです。
もちろん、大人になってからも他人に依存するようでは困ります。
でも、自立するまでには、必ず誰かの助けが必要です。
アンビシャスは、その「誰か」でありたいと思っています。
盛岡の中学生専門塾アンビシャス
三高・四高・北高合格を目指す学習塾

教科書と学校ワークをやり切る。
「解いた」で終わらせない。
盛岡三高・四高・北高に合格する中学生のための学習塾です。
アンビシャスの3つの仕組み
教科書と学校ワークをやり切ることで、基準から成績を変えます。
悪くはない。
でも、安心もできない。
一高は、まだ遠い。
かといって、「どこでもいい」と割り切れるほど、
何も考えていないわけでもない。
そんな位置にいるお子さんのための塾です。
伸び悩んでいる状態から、三高・四高・北高を目指す
アンビシャスが対象としているのは、伸び悩んでいるお子さんです。
学校の授業は一応聞いている
ワークは出すが、仕上がりは甘い
テスト前だけ頑張ってしまう
こうした、
伸び悩んでいるお子さんです。
三高を目指す、と言えていますか?
周りの目が気になる。
他の家庭と比べてしまう。
「本当は不安だけど、口に出せない」。
そんな声も、よく聞きます。
▶︎「三高を目指しています」と、自信を持って言えていますか?
アンビシャスの指導は、シンプルです
私たちが徹底しているのは、
教科書と学校ワーク。
解いたら終わり、ではありません
丸付けして終わり、でもありません
仕上がるまで、やり切らせます。
学校で授業を受けているのに、
なぜ成績が上がらないのか。
お子さんは、学校で毎日6時間も授業を受けています。それでも成績が伸び悩むのは、「聞いた」だけで終わっているから。大事なのは、自分の手で解いて、間違えて、やり直すこと。授業を聞くことではなく、自分でやり切ることが、本当の学力をつくります。
そして、「やる気がない子」は、いません。やり方がわからないだけです。わかるところから始めれば、お子さんは自分から動き出します。
わかるところから、
始めよう。
いきなり難しい問題を、やらせません。まず、お子さんが「わかる」ところに立つ。そこから、一段ずつ。わからなくなったら、また戻る。
「間違えてくれて、ありがとう」——そう言える場所で、できるまで、やり切ります。
わからないところまで戻り、わかるまで、一段ずつ。
「間違えてくれて、ありがとう」——その一問こそが、伸びる入口だからです。


