臥薪嘗胆コース

アンビシャス盛岡 中学生コース

臥薪嘗胆コース(がしんしょうたん)

苦労に耐えて、
三高・四高・北高をやり切る

臥薪嘗胆とは、目標のために苦労に耐え続けることです。
三高・四高・北高合格は、特別な才能ではなく、
正しい基準をやり切った者に訪れます。

アンビシャスは、その道を10年間設計してきた塾です。

10年間の積み上げ

95名三高・四高・北高
合格者累計
25名岩手大学
累計合格
10年盛岡で
指導してきた年数

特別な才能を持った生徒ばかりではありません。学年30位前後から、正しい基準で取り組んだ生徒が三高・四高・北高に合格してきました。

実際にあった話です。

エピソード①
中2の2学期期末で5教科340点。提出物は遅れがち。学校ワークは途中で手が止まる。先取り学習はやめた。やったのは教科書と学校ワークの完遂だけ。克服ノートに間違いを集約し、毎日5分の復元を続けた。週次チェックで「覚えたつもり」をひとつひとつ潰した。

高校入試当日 5教科423点 → 盛岡三高 合格

エピソード②
塾長自身の話です。中3の夏前、学年56位からスタート。やったのは教科書と学校ワークをやり切ることだけ。夏休み後に学年10位、2学期期末に学年1位(5教科491点)。

志望校が3ランク上昇 → 盛岡一高 合格 → 早稲田大学へ

能力の問題ではありません。仕上げで差がついているだけです。

学年ごとに大切にしていること。

中1

長期休みに、逃げずに勉強をやり切る「型」を身につける。最初の夏休みをどう過ごすかで、中学3年間の習慣が決まります。

中2

志望校の格に、日常の姿勢が追いついた人間になる。三高・四高・北高を目指すなら、中2の過ごし方が合否を左右します。

中3

上位合格にふさわしい行動を、毎日当たり前にできる人間になる。受験は最後の3ヶ月ではなく、毎日の積み上げで決まります。

※中3の2学期以降は新規入塾を原則停止しています。早めのご相談をお勧めします。

やっていることは、シンプルです。

難しい問題集も、特別な裏技も使いません。

01

基礎貫徹

テスト3週間前から逆算して動く独自の学習設計です。「いつ・何を・どこまでやるか」を明確にして、テスト本番に向けて仕上げていきます。

02

三分設計

3週間を「探索・克服・解放」の3段階に分けます。最初の週で弱点を探し、次の週で潰し、最後の週で仕上げる。この流れを繰り返すことで確実に力がつきます。

03

克服ノート

「わかった気がする」を「再現できる」に変えるノートです。間違えた問題を集約し、なぜ間違えたかを言語化。翌日の解き直しで確実に定着させます。

こんな中学生に来てほしい。

  • 三高・四高・北高を目指している、または目指したい
  • 学校の授業は聞いているが、テストで点が取れない
  • ワークは出すが、仕上がりが甘い
  • テスト前だけ頑張ってしまう
  • 勉強のやり方が正しいのか確信が持てない

向いていない人も、はっきり言います。

宿題を忘れても大目に見てほしい人。
中途半端な提出を認めてほしい人。
楽に成績を上げたい人。

アンビシャスは、そういう塾ではありません。

厳しい塾です。でも、やり切った先に結果がある塾です。合う・合わないは、はっきりしています。

臥薪嘗胆コースの料金

臥薪嘗胆コース(月額)

¥33,000/ 月

税込。入塾金 ¥22,000(税込・1家族1回限り)。

含まれるもの

週3回・90分授業
5教科完全対応(英・数・国・理・社)
週次チェック(木または金・予約制)
英語音読・理科・社会の確認テストを実施
保護者面談
定期的に学習状況を保護者と共有します
教室での自習
授業のない時間帯でも教室で自習できます

季節講習(春期・夏期・冬期)は別途費用がかかります。詳細はコース・料金ページをご覧ください。

中3の2学期以降は新規入塾を原則停止しています。早めのご相談をお勧めします。

臥薪嘗胆とは、
目標のために苦労に耐え続けることです。

三高・四高・北高合格は、
特別な才能ではなく、
正しい基準をやり切った者に訪れます。

アンビシャスは、その道を
10年間一緒に歩いてきた塾です。

まず、塾長に話してみてください。

いきなり入塾を勧めることはありません。
現状と、アンビシャスの考え方が合うかどうか。
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