アンビシャス盛岡
塾長プロフィール
その経験が、アンビシャスを作りました。
基本情報
タテイシ
アンビシャス盛岡 塾長
塾長ストーリー
最初から勉強ができたわけではありません。
父の転勤で小学校3つ・中学校2つを転々とし、中3の夏を迎えたとき、僕の学年順位は56位でした。勉強時間は増やしているのに、点数が上がらない。多くの生徒が感じているあの感覚を、僕自身も経験しています。
あるとき気づきました。
「理解しているだけでは、点数にはならない。」
自分の力で再現できなければ意味がない。
そこで始めたのが、教科書と学校ワークをやり切る勉強でした。特別な問題集ではありません。ただやり切るだけ。それだけで、成績は大きく変わりました。
学年56位
勉強しているのに点が上がらない時期
学年10位
やり切る勉強に切り替えた結果
学年7位
学年1位(5教科491点)
特別な才能ではありません。基準を守っただけです。
志望校が3ランク上昇 → 盛岡一高合格
→ 早稲田大学へ
この経験を伝えることが、アンビシャスを作った理由です。成績に悩んでいる生徒の気持ちが、僕には痛いほど分かります。だからこそ、正直に向き合えます。
指導の哲学
アンビシャスで大切にしていること。
正直で誠実であること
耳に痛いことも、正直に伝えます。「難しいかもしれない」と思えばそう言います。それがお子さんのためになると信じているからです。
中途半端を放置しない
「やった」で終わらせない。自力で再現できるまでやり切らせます。この基準を守ることが、成績を変える唯一の方法です。
浩然の気を育てる
点数より、正しい行動を積み重ねる力を育てることを大切にしています。三高・四高・北高合格はゴールではなく、その力を身につけた証明です。
メディア掲載
雑誌に取り上げていただきました。

「盛岡の地より志高き人材を輩出する」として、メディアに取り上げていただきました。
経歴
タテイシの歩み。
岩手県宮古市生まれ。公務員だった父の転勤で、幼稚園2つ・小学校3つ・中学校2つを転々とする。転校が多くつらい時期もあったが、通った学校すべての同級生と高校で再会することになった。
盛岡一高入学。中3の夏前は学年56位。やり切る勉強に切り替えて学年1位(5教科491点)へ。志望校が3ランク上昇。
早稲田大学進学と同時に上京。そのまま東京で就職。8年間、都内の人材系コーディネーターとして働く。
菊池雄星投手擁する花巻東高校の甲子園での活躍を目の当たりにし「岩手に帰って暮らそう」と決意。31歳で盛岡へUターン。
盛岡市にてアンビシャス開校。以来10年間、三高・四高・北高合格を目指す中学生・高校生を指導。
三高・四高・北高合格者累計95名。岩手大学累計25名。4コース体制で小学生から高校生まで指導中。
人物
塾長はこういう人間です。
好きな映画
ライフ・イズ・ビューティフル、ダメージ、スティング、セント・オブ・ウーマン、クレイマー、クレイマー。
座右の銘
「諸行無常」。変わらないものなど何もない。だからこそ、今この瞬間の積み重ねが大切だと思っています。
好きな言葉
チャップリンの言葉:「人生は近くで見ると悲劇だが、遠くから見れば喜劇である。」(Life is a tragedy when seen in close-up, but a comedy in long-shot.)
やる前から諦めることが大嫌い
「無理かも」と思った瞬間に可能性は閉じる。アンビシャスに来る生徒には、まずやってみることを求めます。
まず、塾長と話してみてください。
いきなり入塾を勧めることはありません。
お子さんの現状と、アンビシャスの考え方が合うかどうか。
それを確認する場が、無料個別相談です。
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