アンビシャスの約束

アンビシャス盛岡

アンビシャスの約束

アンビシャスは、生徒にも保護者にも「本音で向き合う」塾です。
耳に痛いことも言います。都合の良いことだけは言いません。
それがアンビシャスの約束です。

この塾では、言葉に責任を持ちます。

「頑張ります」は禁止です。頑張るかどうかは行動で示すものです。アンビシャスで認められる言葉は2つだけです。

使わない言葉
ワンチャン
たぶん大丈夫
なんとかなる
言い訳してもいいですか
頑張ります

使う言葉
できました
できていません

「できました」か「できていません」か。
それだけでいい。
距離は決まっている。あとはやり切るだけです。

アンビシャスが生徒・保護者に約束すること。

約束 01

正直に話します。

「三高は難しい」と思えば、そう言います。「このままでは間に合わない」と感じたら、はっきり伝えます。都合の良いことだけ言って、結果が出なかったときに困るのはお子さんです。

約束 02

中途半端を放置しません。

「やった」で終わらせません。自力で再現できるまでやり直させます。宿題を忘れたら指導します。中途半端な提出は認めません。厳しく見えますが、これが結果につながる唯一の方法です。

約束 03

保護者に正直に報告します。

良いことだけ報告する塾ではありません。うまくいっていないことも、保護者面談でお伝えします。隠しても意味がないからです。

約束 04

合わないと判断したら、正直に言います。

アンビシャスの方針と合わないご家庭には、正直にお伝えします。無理に在籍してもらうより、合う塾を探してもらう方がお子さんのためになります。

生徒に求めること。

アンビシャスが生徒に求めることは、才能ではありません。

求め 01

口にしたなら、実行すること。

「三高に行きたい」と言うなら、今日の行動が変わるはずです。言葉と行動が一致しない人間は、どこに行っても信頼されません。中学生のうちに、この習慣を身につけてください。

求め 02

やり切るまで止まらないこと。

「難しいからやめる」は認めません。「解けるまでやる」が基準です。この基準を守り続けた生徒が、三高・四高・北高に合格してきました。

求め 03

諦める前に、やってみること。

「無理かも」と思った瞬間に可能性は閉じます。アンビシャスには「やる前から諦めることが大嫌いな塾長」がいます。まずやってみることを、一緒に求めます。

ガチになれる環境が、ここにあります。

楽な塾ではありません。でも、やり切った先に結果がある塾です。この約束に共感できるなら、まず話を聞きに来てください。

まず、塾長に話してみてください。

いきなり入塾を勧めることはありません。
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