アンビシャス盛岡
アンビシャスの約束
耳に痛いことも言います。都合の良いことだけは言いません。
それがアンビシャスの約束です。
アンビシャスで使う言葉・使わない言葉
この塾では、言葉に責任を持ちます。
「頑張ります」は禁止です。頑張るかどうかは行動で示すものです。アンビシャスで認められる言葉は2つだけです。
「できました」か「できていません」か。
それだけでいい。
距離は決まっている。あとはやり切るだけです。
塾からの約束
アンビシャスが生徒・保護者に約束すること。
正直に話します。
「三高は難しい」と思えば、そう言います。「このままでは間に合わない」と感じたら、はっきり伝えます。都合の良いことだけ言って、結果が出なかったときに困るのはお子さんです。
中途半端を放置しません。
「やった」で終わらせません。自力で再現できるまでやり直させます。宿題を忘れたら指導します。中途半端な提出は認めません。厳しく見えますが、これが結果につながる唯一の方法です。
保護者に正直に報告します。
良いことだけ報告する塾ではありません。うまくいっていないことも、保護者面談でお伝えします。隠しても意味がないからです。
合わないと判断したら、正直に言います。
アンビシャスの方針と合わないご家庭には、正直にお伝えします。無理に在籍してもらうより、合う塾を探してもらう方がお子さんのためになります。
生徒への約束
生徒に求めること。
アンビシャスが生徒に求めることは、才能ではありません。
口にしたなら、実行すること。
「三高に行きたい」と言うなら、今日の行動が変わるはずです。言葉と行動が一致しない人間は、どこに行っても信頼されません。中学生のうちに、この習慣を身につけてください。
やり切るまで止まらないこと。
「難しいからやめる」は認めません。「解けるまでやる」が基準です。この基準を守り続けた生徒が、三高・四高・北高に合格してきました。
諦める前に、やってみること。
「無理かも」と思った瞬間に可能性は閉じます。アンビシャスには「やる前から諦めることが大嫌いな塾長」がいます。まずやってみることを、一緒に求めます。
最後に
ガチになれる環境が、ここにあります。
楽な塾ではありません。でも、やり切った先に結果がある塾です。この約束に共感できるなら、まず話を聞きに来てください。
まず、塾長に話してみてください。
いきなり入塾を勧めることはありません。
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