アンビシャスがやらないこと

アンビシャス盛岡

アンビシャスがやらないこと

アンビシャスには、「あえてやらないこと」があります。
一見よさそうに見えても、子どもの学ぶ力を弱くしてしまうこと。
やらないことを決めているからこそ、本当に大切なことに集中できます。
やらないのは、意地悪ではありません。
本気で伸びたい子を、最後まで見捨てないためです。

アンビシャスが、あえてやらないこと。

わからないまま、先に進める

「通っただけ」で満足させる

合格して終わり

できない子を、置いていく

便利さや、見た目の忙しさではなく、
「その子が本当にできるようになったか」だけを見ています。

4つの「やらない」に、理由があります。

01

わからないまま、先に進ませない

成績が伸び悩む一番の原因は、才能ではなく「わからないところを、わからないまま放置していること」です。アンビシャスは、教科書と学校ワークを一段ずつ、わかるまで戻ります。派手な先取りより、土台を固めること。「わかった気がする」を「自分で再現できる」に変えるまで、先に進ませません。

02

「通っただけ」で満足させない

塾に来ること自体が目的になってしまうと、成績は変わりません。大切なのは「何時間いたか」ではなく「どの単元を仕上げたか」です。アンビシャスが見るのは、通った回数ではなく、やり切った成果。だから、来ただけで終わらせません。

03

合格して終わり、にしない

三高・四高・北高は、ゴールではありません。「このレベルをやり切れているか」を測る通過点です。合格した瞬間に勉強をやめてしまう子ではなく、その先の高校・大学まで、自分で学び続けられる子を育てたい。だから、合格を終わりにはしません。中学から高校まで、一貫して見続けます。

04

できない子を、置いていかない

「できない」を知られたくない——それが、勉強でいちばん高いハードルです。アンビシャスは、間違いを責めません。「間違えてくれてありがとう、課題が見つかった」と受けとめます。今の成績は問いません。やり切りたい気持ちさえあれば、最後まで一緒に走ります。

入塾前の疑問に、正直に答えます。

Q

「教えてもらう」だけの塾ではないのですか?

A

はい。手取り足取り“教わるだけ”にはしません。先生がいるときだけ動く——それでは、一人で解ける力は育ちません。アンビシャスは、必要なときに支えながら、最後は自分で問題を解ける状態を目指します。主役はあくまで生徒自身です。

Q

季節講習は、誰でも受けられますか?

A

はい。ただし「人数を集めること」を目的にはしません。季節講習は、一人ひとりの学力を仕上げるための期間です。だから、来てくれた生徒を最後までしっかり見られる範囲で受け入れます。

Q

家で集中できない子はどうすればいいですか?

A

集中できない原因は、場所ではなく「やる内容が曖昧なこと」がほとんどです。アンビシャスでは通塾時に「次回までにやること」を具体的に指示します。家でも迷わず動ける状態を作ることが、本当の解決策です。

Q

中学から高校まで、同じ方針で見てもらえますか?

A

はい。中学で身につけた「学習の型」を高校でも崩さず、最後まで一貫して指導します。やり方が変わらないから、高校で急に勉強が崩れることがありません。臥薪嘗胆コース(中学生)から一意専心コース(高校生)へ、そのまま続けられます。

Q

岩手大学への合格実績はありますか?

A

はい。これまでに25名が岩手大学に合格しています。アンビシャスは「岩手大学を目指す」ための塾です。派手な難関大実績ではなく、地元国立大に確実に届く指導を10年間続けてきた結果です。

「うちの子、志望校に届くんだろうか?」

気になったら、まずは無料の個別相談で話を聞かせてください。
約45分・完全個別。いきなり入塾を勧めることはありません。

無料個別相談に申し込む →

「まずは気軽に質問したい」という方は、LINEでもどうぞ