「教科書と学校ワークだけで 本当に足りるんですか?」
面談でよく聞かれます
「もっと難しい問題集をやった方がいいんじゃないですか」
「特別なテキストは必要ないですか」
答えは明確です
全く問題ありません
むしろ それが一番の近道です
証拠があります
2026年度の公立高校入試で うちの生徒の最高点は463点です
特別な問題集は使っていません
難関校向けのテキストもやっていません
教科書と学校ワークの完全理解だけです
これが答えです
なぜ教科書とワークで足りるのか
公立高校の入試問題は 全て教科書の内容をベースに作られています
学習指導要領の範囲から 一問も外れません
つまり 教科書とワークに書かれていることを「なんとなく分かったつもり」で終わらせず 「完全に理解して 自力で解ける状態」まで引き上げれば 自然とトップクラスの点数が取れる設計になっているんです
難しい問題集は必要ありません
目の前にある教材を 徹底的にやり抜くだけです
やることを増やすほど 点数は下がります
不安になると つい新しい参考書や別の勉強法に手を出したくなります
でも やることを増やせば増やすほど 一つひとつの理解は薄くなります
結果的に 点数には結びつきません
463点という数字は 「迷わず一つのことをやり切ることの強さ」を証明しています
あれもこれも ではなく
目の前の一番大切なものを 完全に仕上げる
これだけです
「うちの子、志望校に届くんだろうか?」
気になったら、まずは無料の個別相談で話を聞かせてください。
約45分・完全個別。いきなり入塾を勧めることはありません。
「まずは気軽に質問したい」という方は、LINEでもどうぞ。

