「三高は、うちの子には難しいかも。」
「頭が良い子が行く塾でしょ?」
「今さら間に合わないかも。」
そう思っている保護者の方に、今日は話したい。
私自身が、学年56位でした。
塾長のタテイシです。中3の夏前、私の学年順位は56位でした。「頭が良い」とは程遠い位置です。勉強時間は増やしているのに、点数が上がらない。そういう時期がありました。
それが夏休み後に学年10位、2学期期末に学年1位(5教科491点)になりました。志望校が3ランク上がり、盛岡一高に合格しました。
特別な才能があったわけではありません。基準を守っただけです。
「無理かも」と思う理由は、たいてい一つです。
「うちの子には無理かも」と思う保護者の方に共通しているのは、今の成績だけを見ていることです。でも今の成績は、今の勉強のやり方の結果でしかありません。
やり方を変えれば、成績は変わります。
能力の問題ではありません。
仕上げで差がついているだけです。
学年30位前後の子の多くは、
やり切れていないだけです。
アンビシャスが見てきた生徒たち。
開校10年間で、三高・四高・北高に合格した生徒は95名います。その多くは、入塾時点で「特別に成績が良い」わけではありませんでした。
学年30位前後から三高に合格した生徒。定期テストで340点だったのに、入試当日に423点を取った生徒。そういう生徒を、アンビシャスは見てきました。
共通しているのは一つです。教科書と学校ワークをやり切ったことだけです。
「間に合わない」はありません。ただし早い方がいい。
中3の2学期から入塾して三高に合格した生徒もいます。ただし正直に言います。早い方がいいです。中1から始めた生徒と中3から始めた生徒では、選択肢の広さが違います。
この記事を読んでいる今が、一番早いタイミングです。
「うちの子には無理かも」ではなく「まだ間に合う」と考えてください。
まず話を聞きに来てください。
無料個別相談では、お子さんの現状をお聞きして、三高・四高・北高が現実的に狙えるかどうかをお伝えします。「無理です」という答えになることもあります。でもそれを知った上で動く方が、時間を無駄にしません。
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アンビシャス盛岡 塾長 タテイシ
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